ブログアーカイブ

UbuntuでJuman++をPython3で使う

忘れないように

こちらを確認してバージョンが違う場合は数字を置き換える

~構築環境~

Ubuntu 16.04 LTS
Python 3.6.1
Juman++ 1.01
KNP 4.17
PyKNP 0.3

Juman++のインストール

Jumanのインストール

これをインストールしないとPythonバインディングできないらしい

/etc/ld.so.confに以下を追記

KNPのインストール

PyKNPのインストール

virutalenvを使っている人は仮想環境上にインストールする必要があるので、

(virtualenv)のところは環境があるディレクトリを指定

続きを読む ›

掲示されます。 Python


Ubuntuにpyenvをインストール

忘れないように

~構築環境~

Ubuntu 16.04.2 LTS
python 3.6.1

 

スクリプト

一行ずつ入力すること
またはsource使って

 

続きを読む ›

掲示されます。 Python


Windows+TensorFlowの注意(ディレクトリ)

Windows+TensorFlowでこういうコードを書くと、

次のようなエラーが出る

model.ckptの親ディレクトリがないと言われるので、
model.ckptの絶対パスを取得することで、出力できる

続きを読む ›

掲示されます。 Python, TensorFlow


AnacondaでTensorFlowを使う(Windowsまとめ)

AnacondaでTensorFlowの仮想環境を作るときにインストールするパッケージをまとめておく

環境

Windows10
Anaconda3 4.2.0

構築環境

python3.5
anaconda
opencv3
TensorFlow 0.12.0 rc1

 

仮想環境作成

TensorFlowインストール

「–ignore-install」オプションをつけることでパッケージの依存等を無視してくれるらしい

CPU版

GPU版

続きを読む ›

掲示されます。 Python, TensorFlow


Anacondaの仮想環境でSpyderを使う

WindowsにAnaconda3を導入して

Spyderで仮想環境を使う方法を調べてみた

 

まずは仮想環境の作成

 

仮想環境にspyderをインストール

アクティベート

spyder起動

と、これだけ

こんなんでいいのだろうか…

続きを読む ›

掲示されます。 Python


TweepyとStreaming APIで自動リプライbotをつくる

tweepy_header

TweepyでTwitterのStreaming APIを使って自動リプライbotを作ってみた。

ラズパイでbotとなるとpythonで書きたくなってくるので、python対応のtweepyで実装した

Twitter APIには3種類あるらしく、その内のStreaming APIがリアルタイム処理に優れているということで、
リプライbotとしてはStreaming APIがいいかなと

では、さっそくプログラムをどうぞ

 

プログラム

「#リプライが来たら返信」のところでリプライ処理を行っています。
条件分岐で「自分のタイムラインに自分宛て(Bot_Twitter_ID)のツイートが来る」と
「特定ユーザ(Twitter_ID)からのリプライ」がどちらもTrueの場合に「Hello!」と返信

何回も同じ文章でツイートするとエラーを吐かれてしまうので、
時刻と一緒にツイート

strとか使わなくてもできそうですが、Python初心者なのでやり方がわかりません

 

tweepyのStreaming API関連のプログラムを見ると他にもいろいろ実装できそう

 

続きを読む ›

掲示されます。 Python


Bitnami